毎日を、より便利に。
いろいろな人の毎日に寄り添うサービスを作っています。
作品を見る
いま開発中Wayvis運転に慣れていない人の練習と道案内のためのアプリ。3D都市モデル PLATEAU の建物を目印に曲がり角を案内し、走った後に合図や一時停止のタイミングを振り返れる。紹介ページを見る →
東京理科大学の学生向け
LETUSとCLASSの情報を扱う、大学とは無関係の非公式サービスです。
詳細
722026年10月26日時点のダウンロード数React Native(Expo)、TypeScript紹介ページ →
配信中リタス
- 紹介
- 複数の学内システムをまとめて学生が使いやすい形にするアプリ
- 開発期間
- 2026年7月〜
- ダウンロード数
- 2026年10月26日時点で72
- プラットフォーム
- iOS / Android
- 使用技術
- React Native(Expo)、TypeScript
紹介ページ →
詳細
週78人2026年10月11日時点のChrome週間ユーザー数Chrome拡張(Manifest V3)、React、TypeScript、Vite紹介ページ →
公開中LETUS Task Watcher
- 紹介
- LMS内の課題を収集し見やすく整理、締め切りをお知らせ
- 開発期間
- 2026年6月〜
- 利用者数
- 2026年10月11日時点のChrome週間ユーザー数は78人
- プラットフォーム
- Chrome / Edge
- 使用技術
- Chrome拡張(Manifest V3)、React、TypeScript、Vite
紹介ページ →
つくり方の方針
- 大学の情報に届く機能は無料のままにします。課題・時間割・出席・掲示に届く機能で、お金を取ることはしません。有料でお願いするのは自分がつくった快適さの部分だけで、負担が無視できなくなったときに限ります。長期の前払いはなく、返金にも応じます。黙って始めることはしません。
- パスワードを読み取りません。ログイン情報に触れない設計にしています。
- 必要のないデータを持ちません。持っているデータを外部に渡すこともありません。広告は載せません。行動の追跡もしません。
- 動かし続けることを優先します。機能を足すより壊れないことを選びます。学期の途中で止まらないことがいちばんの機能だと思っています。
- 公式のサービスを置き換えません。LETUSとCLASSはこれからも大学の正式な窓口です。ここでつくるのはそこへ辿り着くまでを短くする道具だけです。
- 何をしているか説明できる状態にします。変更履歴を公開し、権限や取得するデータの範囲を明示します。
一般向け
開発中
Michizure開発中
旅行の費用をみんなで記録し、最後に誰が誰にいくら払えばよいかを出すウェブサービス。登録は要りません。
- 開発期間
- 2026年8月〜
- プラットフォーム
- スマホ対応のWeb
- 使用技術
- TypeScript、Cloudflare Workers
Wayvis開発中
運転に慣れていない人の練習と道案内のためのアプリ。3D都市モデル PLATEAU の建物を目印に曲がり角を案内し、走った後に合図や一時停止のタイミングを振り返れる。
- 開発期間
- 2026年9月〜
- プラットフォーム
- iPhone
- 使用技術
- React Native(Expo)、国土交通省 3D都市モデル PLATEAU
Skimlight開発中
長い募集要項の締切や必須の条件に色の印を付け、見落としを減らす道具。当てはまるかは判定しない。
- 開発期間
- 2026年10月〜
- プラットフォーム
- スマホでも使えるWeb
- 使用技術
- TypeScript、Astro
つくり方の方針
東京理科大学の情報を扱わないサービスに向けた約束です。
- 有料にするときは、先に知らせます。何が無料のまま残るかを先に伝えます。黙って始めることはしません。
- 扱う情報と使い道を、サービスごとに書きます。サービスを公開するときに、利用規約とプライバシーポリシーに書きます。